NKB-長政活性化推進委員会-

私たちはもっと心のかよう長政にしたい 長政の宝物、文化、伝統、技を継承、育成していくことを目標としています。

NKBからのお知らせ

2017年長政まつり 子ども台輪と竹灯ろうを行ないました。

 詳しくは、 ”NKBとは”-> ”NKBの活動”-> ”その他の活動”をご覧ください。

2017年の竹の子は太いです。

 2017年5月、竹肥料を施肥した竹林に太い竹の子がでました。
 ”今まで、こんな太い竹の子は出た事が無い。”ちょっと遅い今年の竹の子ですが、竹肥料の効果でしょうか? 4年前に竹肥料を施肥した竹林は太い竹の子がでました。すべての竹林ではないのですが、来年の竹の子が楽しみです。

2017年春、ちょっと遅い竹の子です。

 2017年4月16日、竹肥料を施肥した竹林に竹の子がでました。
 今年は、ちょっと遅い竹の子です。全国的に春が遅く、竹の子のみならず、桜の開花も遅くれていました。例年に比べ気温が上がらない日々が続いていましたが、竹の子も温かくなるのをじっと待っていたのですね。

2017年2月、餅つき大会を行ないました

 詳しくは、 ”NKBとは”-> ”NKBの活動”-> ”その他の活動”をご覧ください。

2016年春、竹肥料を施肥した竹林に竹の子がでました

 2016年4月9日、2012年と2014年のそれぞれ秋に竹肥料を施肥した竹林に早々と竹の子がでました。
 特に、2012年に施肥した竹林の竹の子は、今までで最も早く、多くの竹の子がでました。暖冬によるせいもあるとは思いますが、今後も経過観察していきます。

2015年もバラで効果がでました

斑点病がでたバラ。5月に竹肥料を施肥した1ヶ月半後の6月末、葉っぱが濃い緑になり、きれいなバラが咲きました。詳しくは、野菜作りにおける竹肥料の効果の中の花作りにおける効果をごご覧ください。

2015年春も、竹林整備・竹肥料の効果がでました

 2015年 4月4日に昨年竹林を整備し、竹肥料を施肥し竹林から竹の子がでました。
 2012年秋に竹林を整備し、竹肥料を施肥した竹林のもう半分の竹林です。2013年春に、竹肥料を施肥していない竹林よりも早く、多くの竹の子がでましたが、今回施肥したこの半分の竹林の方が早く竹の子が出たのです。今後経過観察し、2013年に施肥した竹林との比較をしていきます。
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